たかさきが鉄道やバスの画像、地元の風景などを綴っていくブログです。 画像がメインなのにあまり写真が上手くないのは気にしない。
Posted by たかさき - 2010.10.12,Tue
前回までで最初の目的地、明石に到着。
まずは駅前に見えた明石の城跡へ。
城内はとても坂が多いつくりでした。
天守閣からの景色を撮影することに。

明石城からみる市内 posted by (C)takasaki_e231

明石市内の風景 posted by (C)takasaki_e231
その後、線路際を30分ほど歩いて巨大な時計台がある『明石市立天文科学館』へ。

明石市立天文科学館 posted by (C)takasaki_e231
1/350 F13 ISO200
科学館の前には広いお墓が。
下手に住宅が建っているよりマシですが、夜間歩いていると恐怖を感じそう。
10時の開館と同時に入館。人数は30~50人程度でしょうか。
10:30ごろに行われるプラネタリウムを見学。
普段星などに興味をもったことは無かったですが、宇宙の広大さに少々感動してしまいました。
(ちなみに帽子を忘れて館内放送をされてしまったのには触れません)
写真にも写っている高い時計は展望台にもなっていて、広大な景色を見ることもできます。

明石市立天文科学館から見た明石駅 posted by (C)takasaki_e231
1/180 F11 ISO200

明石市立天文科学館から見た景色 posted by (C)takasaki_e231
1/250 F9.5 ISO200
明石の海峡大橋と、その奥には淡路島も見えます。
しばらくグダグダしたあと、腹ごしらえもかねて明石の街中を歩くことに。
魚の棚と呼ばれる商店街があったので、そこへ入ります。
魚と書かれているだけあって、店も海産物ばかり取り扱っています。
そのなかでもとてもユニークだと思ったのが、コロッケの中に小さいたこが入っている『たこコロッケ』。
この商品はなかなか有名どころのようで、サイトを見る限りテレビにも放映されているようです。
たこコロッケ(120円)を食べてみることに。

「たこコロッケ」 posted by (C)takasaki_e231
1/125 F8.0 ISO200
写真でもわかるとおり、たこが多く入っています。
ソースなどの味付けは無かったですが、そのままでいけるぐらいのおいしさでした。
明石にきたらやっぱり明石焼!ということなので、これもまた魚の棚の『よし川』という店へ。
まずはメニューから。
明石焼とはどこにも書いてありません。よくよく見てみると、玉子焼との文字が。
どうやらここでは明石焼と呼ぶのではなく玉子焼と呼ぶのが正しかったようです。
玉子焼とすじ焼と呼ばれるものを注文。
店の中は広くは無かったですが、その分厨房と客間が触れ合えるような感じでした。
味はとてもおいしく、これが本物かと思わせるようでした。
(ちなみに壁には有名人のサインが。その中に福原遥とかいてあったのには驚いた)
明石駅まで戻ったあとは大阪・梅田まで戻ります。
早朝と昼間では人通りがどれぐらい変わるのか。そんな疑問をもちながら、明石駅を滑ってきた新快速に乗って一路大阪駅まで目指します。
(次回予告)
大阪城の周りをぶらぶらと。
まずは駅前に見えた明石の城跡へ。
城内はとても坂が多いつくりでした。
天守閣からの景色を撮影することに。

明石城からみる市内 posted by (C)takasaki_e231

明石市内の風景 posted by (C)takasaki_e231
その後、線路際を30分ほど歩いて巨大な時計台がある『明石市立天文科学館』へ。

明石市立天文科学館 posted by (C)takasaki_e231
1/350 F13 ISO200
科学館の前には広いお墓が。
下手に住宅が建っているよりマシですが、夜間歩いていると恐怖を感じそう。
10時の開館と同時に入館。人数は30~50人程度でしょうか。
10:30ごろに行われるプラネタリウムを見学。
普段星などに興味をもったことは無かったですが、宇宙の広大さに少々感動してしまいました。
(ちなみに帽子を忘れて館内放送をされてしまったのには触れません)
写真にも写っている高い時計は展望台にもなっていて、広大な景色を見ることもできます。

明石市立天文科学館から見た明石駅 posted by (C)takasaki_e231
1/180 F11 ISO200

明石市立天文科学館から見た景色 posted by (C)takasaki_e231
1/250 F9.5 ISO200
明石の海峡大橋と、その奥には淡路島も見えます。
しばらくグダグダしたあと、腹ごしらえもかねて明石の街中を歩くことに。
魚の棚と呼ばれる商店街があったので、そこへ入ります。
魚と書かれているだけあって、店も海産物ばかり取り扱っています。
そのなかでもとてもユニークだと思ったのが、コロッケの中に小さいたこが入っている『たこコロッケ』。
この商品はなかなか有名どころのようで、サイトを見る限りテレビにも放映されているようです。
たこコロッケ(120円)を食べてみることに。

「たこコロッケ」 posted by (C)takasaki_e231
1/125 F8.0 ISO200
写真でもわかるとおり、たこが多く入っています。
ソースなどの味付けは無かったですが、そのままでいけるぐらいのおいしさでした。
明石にきたらやっぱり明石焼!ということなので、これもまた魚の棚の『よし川』という店へ。
まずはメニューから。
明石焼とはどこにも書いてありません。よくよく見てみると、玉子焼との文字が。
どうやらここでは明石焼と呼ぶのではなく玉子焼と呼ぶのが正しかったようです。
玉子焼とすじ焼と呼ばれるものを注文。
店の中は広くは無かったですが、その分厨房と客間が触れ合えるような感じでした。
味はとてもおいしく、これが本物かと思わせるようでした。
(ちなみに壁には有名人のサインが。その中に福原遥とかいてあったのには驚いた)
明石駅まで戻ったあとは大阪・梅田まで戻ります。
早朝と昼間では人通りがどれぐらい変わるのか。そんな疑問をもちながら、明石駅を滑ってきた新快速に乗って一路大阪駅まで目指します。
(次回予告)
大阪城の周りをぶらぶらと。
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Comments
Re:無題
こっちは大して早くも無い列車が特急ですからね・・・
大阪-神戸などは競合しているんで多少は仕方が無いかも知れないとは思うんですがねえ。
大阪-神戸などは競合しているんで多少は仕方が無いかも知れないとは思うんですがねえ。
Re:無題
一部の大きなお友達から特に反響が・・・
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