たかさきが鉄道やバスの画像、地元の風景などを綴っていくブログです。 画像がメインなのにあまり写真が上手くないのは気にしない。
Posted by たかさき - 2010.11.01,Mon
明石からJRの新快速で大阪駅へ。
JR東と違って快速列車で転換クロスといえども座席の向きが変わるって言うのはすごく良いサービスだと思いますが。
まあそんなことを考えているうちに大阪駅に到着。
そして大阪環状線で大阪城公園駅へ行くことに。
接近するときのアナウンスに聞き覚えがあるなーなんて思って後日調べてみたら津田栄治氏でした。
大阪城公園駅で下車。大阪城へと進むことに。

大阪城 posted by (C)takasaki_e231

大阪城-その2- posted by (C)takasaki_e231
実は鉄筋コンクリート製なんですけどね。
その後、早朝に梅田に預けていた荷物をとることに。
来た列車が珍しい30系でした。

大阪市営地下鉄 谷町線の30系 posted by (C)takasaki_e231
梅田で荷物を取るとき、あたりの風景が一変していて迷いかけたのはここだけの話。
次回は名古屋まで飛ばしたいと思います。
JR東と違って快速列車で転換クロスといえども座席の向きが変わるって言うのはすごく良いサービスだと思いますが。
まあそんなことを考えているうちに大阪駅に到着。
そして大阪環状線で大阪城公園駅へ行くことに。
接近するときのアナウンスに聞き覚えがあるなーなんて思って後日調べてみたら津田栄治氏でした。
大阪城公園駅で下車。大阪城へと進むことに。

大阪城 posted by (C)takasaki_e231

大阪城-その2- posted by (C)takasaki_e231
実は鉄筋コンクリート製なんですけどね。
その後、早朝に梅田に預けていた荷物をとることに。
来た列車が珍しい30系でした。

大阪市営地下鉄 谷町線の30系 posted by (C)takasaki_e231
梅田で荷物を取るとき、あたりの風景が一変していて迷いかけたのはここだけの話。
次回は名古屋まで飛ばしたいと思います。
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Posted by たかさき - 2010.10.12,Tue
前回までで最初の目的地、明石に到着。
まずは駅前に見えた明石の城跡へ。
城内はとても坂が多いつくりでした。
天守閣からの景色を撮影することに。

明石城からみる市内 posted by (C)takasaki_e231

明石市内の風景 posted by (C)takasaki_e231
その後、線路際を30分ほど歩いて巨大な時計台がある『明石市立天文科学館』へ。

明石市立天文科学館 posted by (C)takasaki_e231
1/350 F13 ISO200
科学館の前には広いお墓が。
下手に住宅が建っているよりマシですが、夜間歩いていると恐怖を感じそう。
10時の開館と同時に入館。人数は30~50人程度でしょうか。
10:30ごろに行われるプラネタリウムを見学。
普段星などに興味をもったことは無かったですが、宇宙の広大さに少々感動してしまいました。
(ちなみに帽子を忘れて館内放送をされてしまったのには触れません)
写真にも写っている高い時計は展望台にもなっていて、広大な景色を見ることもできます。

明石市立天文科学館から見た明石駅 posted by (C)takasaki_e231
1/180 F11 ISO200

明石市立天文科学館から見た景色 posted by (C)takasaki_e231
1/250 F9.5 ISO200
明石の海峡大橋と、その奥には淡路島も見えます。
しばらくグダグダしたあと、腹ごしらえもかねて明石の街中を歩くことに。
魚の棚と呼ばれる商店街があったので、そこへ入ります。
魚と書かれているだけあって、店も海産物ばかり取り扱っています。
そのなかでもとてもユニークだと思ったのが、コロッケの中に小さいたこが入っている『たこコロッケ』。
この商品はなかなか有名どころのようで、サイトを見る限りテレビにも放映されているようです。
たこコロッケ(120円)を食べてみることに。

「たこコロッケ」 posted by (C)takasaki_e231
1/125 F8.0 ISO200
写真でもわかるとおり、たこが多く入っています。
ソースなどの味付けは無かったですが、そのままでいけるぐらいのおいしさでした。
明石にきたらやっぱり明石焼!ということなので、これもまた魚の棚の『よし川』という店へ。
まずはメニューから。
明石焼とはどこにも書いてありません。よくよく見てみると、玉子焼との文字が。
どうやらここでは明石焼と呼ぶのではなく玉子焼と呼ぶのが正しかったようです。
玉子焼とすじ焼と呼ばれるものを注文。
店の中は広くは無かったですが、その分厨房と客間が触れ合えるような感じでした。
味はとてもおいしく、これが本物かと思わせるようでした。
(ちなみに壁には有名人のサインが。その中に福原遥とかいてあったのには驚いた)
明石駅まで戻ったあとは大阪・梅田まで戻ります。
早朝と昼間では人通りがどれぐらい変わるのか。そんな疑問をもちながら、明石駅を滑ってきた新快速に乗って一路大阪駅まで目指します。
(次回予告)
大阪城の周りをぶらぶらと。
まずは駅前に見えた明石の城跡へ。
城内はとても坂が多いつくりでした。
天守閣からの景色を撮影することに。

明石城からみる市内 posted by (C)takasaki_e231

明石市内の風景 posted by (C)takasaki_e231
その後、線路際を30分ほど歩いて巨大な時計台がある『明石市立天文科学館』へ。

明石市立天文科学館 posted by (C)takasaki_e231
1/350 F13 ISO200
科学館の前には広いお墓が。
下手に住宅が建っているよりマシですが、夜間歩いていると恐怖を感じそう。
10時の開館と同時に入館。人数は30~50人程度でしょうか。
10:30ごろに行われるプラネタリウムを見学。
普段星などに興味をもったことは無かったですが、宇宙の広大さに少々感動してしまいました。
(ちなみに帽子を忘れて館内放送をされてしまったのには触れません)
写真にも写っている高い時計は展望台にもなっていて、広大な景色を見ることもできます。

明石市立天文科学館から見た明石駅 posted by (C)takasaki_e231
1/180 F11 ISO200

明石市立天文科学館から見た景色 posted by (C)takasaki_e231
1/250 F9.5 ISO200
明石の海峡大橋と、その奥には淡路島も見えます。
しばらくグダグダしたあと、腹ごしらえもかねて明石の街中を歩くことに。
魚の棚と呼ばれる商店街があったので、そこへ入ります。
魚と書かれているだけあって、店も海産物ばかり取り扱っています。
そのなかでもとてもユニークだと思ったのが、コロッケの中に小さいたこが入っている『たこコロッケ』。
この商品はなかなか有名どころのようで、サイトを見る限りテレビにも放映されているようです。
たこコロッケ(120円)を食べてみることに。

「たこコロッケ」 posted by (C)takasaki_e231
1/125 F8.0 ISO200
写真でもわかるとおり、たこが多く入っています。
ソースなどの味付けは無かったですが、そのままでいけるぐらいのおいしさでした。
明石にきたらやっぱり明石焼!ということなので、これもまた魚の棚の『よし川』という店へ。
まずはメニューから。
明石焼とはどこにも書いてありません。よくよく見てみると、玉子焼との文字が。
どうやらここでは明石焼と呼ぶのではなく玉子焼と呼ぶのが正しかったようです。
玉子焼とすじ焼と呼ばれるものを注文。
店の中は広くは無かったですが、その分厨房と客間が触れ合えるような感じでした。
味はとてもおいしく、これが本物かと思わせるようでした。
(ちなみに壁には有名人のサインが。その中に福原遥とかいてあったのには驚いた)
明石駅まで戻ったあとは大阪・梅田まで戻ります。
早朝と昼間では人通りがどれぐらい変わるのか。そんな疑問をもちながら、明石駅を滑ってきた新快速に乗って一路大阪駅まで目指します。
(次回予告)
大阪城の周りをぶらぶらと。
Posted by たかさき - 2010.09.22,Wed
前回は超格安高速バス『フライングスニーカー京都・茨木・大日』号を利用して茨木駅に到着 。
が、到着したのが6:30ごろと朝早すぎたため、そのままスルー。
阪急梅田駅まで行って神戸まで行きます。

阪急電車 特急新開地行き posted by (C)takasaki_e231
1/45 F4.0 ISO560
阪急マルーンの7000系がお出迎え。

『特急』 の種別幕 posted by (C)takasaki_e231
1/60 F5.6 ISO800
ちなみに阪急の特急列車はJRと違ってどこまで乗っても無料です。
これも阪急・阪神・JRなどが競合しているからだと思われます。
車内の内装も豪華で落ち着きのあるデザイン。乗り心地はとても良いです。
ふと運転席に目をやると、110km/hの文字が。
同じ110km/hでもこちらとは大違いです。
そうこうしているうちに阪急三宮駅に到着。ここから明石までJRで行きます。

山陽電車 姫路行き posted by (C)takasaki_e231
1/45 F4.0 ISO200
三宮で発見。
トップナンバーでしょうか。 車両の外見だけでも懐かしさがでてきます。
JR三ノ宮駅に乗り換えて、明石まで向かいます。
列車を待っていると、関東では見られない色の気動車が。

特急『スーパーはくと』 posted by (C)takasaki_e231
HOT7000系。 智頭急行線を経由します。
221系の快速列車に乗り、明石に到着。
いよいよ街歩きです。
が、到着したのが6:30ごろと朝早すぎたため、そのままスルー。
阪急梅田駅まで行って神戸まで行きます。

阪急電車 特急新開地行き posted by (C)takasaki_e231
1/45 F4.0 ISO560
阪急マルーンの7000系がお出迎え。

『特急』 の種別幕 posted by (C)takasaki_e231
1/60 F5.6 ISO800
ちなみに阪急の特急列車はJRと違ってどこまで乗っても無料です。
これも阪急・阪神・JRなどが競合しているからだと思われます。
車内の内装も豪華で落ち着きのあるデザイン。乗り心地はとても良いです。
ふと運転席に目をやると、110km/hの文字が。
同じ110km/hでもこちらとは大違いです。
そうこうしているうちに阪急三宮駅に到着。ここから明石までJRで行きます。

山陽電車 姫路行き posted by (C)takasaki_e231
1/45 F4.0 ISO200
三宮で発見。
トップナンバーでしょうか。 車両の外見だけでも懐かしさがでてきます。
JR三ノ宮駅に乗り換えて、明石まで向かいます。
列車を待っていると、関東では見られない色の気動車が。

特急『スーパーはくと』 posted by (C)takasaki_e231
HOT7000系。 智頭急行線を経由します。
221系の快速列車に乗り、明石に到着。
いよいよ街歩きです。
Posted by たかさき - 2010.09.13,Mon
いまからおよそ1ヶ月ほど前に、近畿方面へ行ってきたので、その行程などを乗せていきます。
東京から大阪までは、高速バスを利用することに。

高速バス乗車券 posted by (C)takasaki_e231
今回利用したのは東京から京都・茨木・大日を経由する東北急行バスが運行している夜行バス「フライングスニーカー京都・大日」号。
下調べによると、4列シートで運行されているようだったので、サービスの面では妥協することに。
そして乗車当日。
日中にあった用事を終え、8時30分ごろに乗車場所の東京駅へ。 一般的な乗り場より多少はなれた乗り場で待ちました。
9時30分ごろ、今回乗るバスが乗り場に到着。

フライングスニーカー京都・茨木・大日号-その1- posted by (C)takasaki_e231
いわゆるセレガRという車種で、車は標準的なハイデッカータイプ。
室内の後方にはトイレやお湯、お茶のサービスがありました。

フライングスニーカー京都・茨木・大日号-その2- posted by (C)takasaki_e231
座席はほぼ満席という状況で、21時40分、定刻どおり出発。
発車前からカーテンが閉められて、前方の景色は見られませんでした。
バスが首都高に入る頃に室内の電気は消灯。
バスは首都高から東名高速を走り、途中の富士川SAで少々の休憩が。
ここではお客も立ち寄ることができました。

フライングスニーカー京都・茨木・大日号-その3- posted by (C)takasaki_e231
セレガRは前面の黄色いランプが特徴。
富士川SAでの休憩のあとは、運転手の仮眠休憩のために停車したこと以外は順調に進んでいました。
自分はその間睡眠をしていました。
翌朝5時半ごろ、京都駅の八条口に到着。 お客の大半はここで下車していきました。
その後、名神高速を走行したあと、阪急の高槻市駅に到着。
そして、定刻より30分ほど早く、6時にJR茨城駅に到着しました。
自分たちのほかには降車したお客はいなく、バスは終点の大日まで走行していきました。
次回はJR・阪急などを利用して明石まで話をすすめていきたいと思います。
東京から大阪までは、高速バスを利用することに。

高速バス乗車券 posted by (C)takasaki_e231
今回利用したのは東京から京都・茨木・大日を経由する東北急行バスが運行している夜行バス「フライングスニーカー京都・大日」号。
下調べによると、4列シートで運行されているようだったので、サービスの面では妥協することに。
そして乗車当日。
日中にあった用事を終え、8時30分ごろに乗車場所の東京駅へ。 一般的な乗り場より多少はなれた乗り場で待ちました。
9時30分ごろ、今回乗るバスが乗り場に到着。

フライングスニーカー京都・茨木・大日号-その1- posted by (C)takasaki_e231
いわゆるセレガRという車種で、車は標準的なハイデッカータイプ。
室内の後方にはトイレやお湯、お茶のサービスがありました。

フライングスニーカー京都・茨木・大日号-その2- posted by (C)takasaki_e231
座席はほぼ満席という状況で、21時40分、定刻どおり出発。
発車前からカーテンが閉められて、前方の景色は見られませんでした。
バスが首都高に入る頃に室内の電気は消灯。
バスは首都高から東名高速を走り、途中の富士川SAで少々の休憩が。
ここではお客も立ち寄ることができました。

フライングスニーカー京都・茨木・大日号-その3- posted by (C)takasaki_e231
セレガRは前面の黄色いランプが特徴。
富士川SAでの休憩のあとは、運転手の仮眠休憩のために停車したこと以外は順調に進んでいました。
自分はその間睡眠をしていました。
翌朝5時半ごろ、京都駅の八条口に到着。 お客の大半はここで下車していきました。
その後、名神高速を走行したあと、阪急の高槻市駅に到着。
そして、定刻より30分ほど早く、6時にJR茨城駅に到着しました。
自分たちのほかには降車したお客はいなく、バスは終点の大日まで走行していきました。
次回はJR・阪急などを利用して明石まで話をすすめていきたいと思います。
Posted by たかさき - 2010.07.21,Wed
2010年07月18日の下りカシオペアが、IGR線での土砂崩れの影響で
高崎線、上越線などを経由して運転されました。
それを撮影すべく北上尾駅に到着しましたが、211に被られ。
かろうじて撮影した写真です。

高崎線経由の寝台特急『カシオペア』 -その1- posted by (C)takasaki_e231
なお、充当された釜はEF81の通称『星釜』。一般塗装のEF81がカシオペアを牽引しているというのに、そのカシオペアが高崎線経由。
是非ものにしたかったんですが・・・。

高崎線経由の寝台特急『カシオペア』 -その2- posted by (C)takasaki_e231
2日後ぐらいには仮復旧されて、普段と変わらない東北本線経由となったそうです。
高崎線、上越線などを経由して運転されました。
それを撮影すべく北上尾駅に到着しましたが、211に被られ。
かろうじて撮影した写真です。

高崎線経由の寝台特急『カシオペア』 -その1- posted by (C)takasaki_e231
なお、充当された釜はEF81の通称『星釜』。一般塗装のEF81がカシオペアを牽引しているというのに、そのカシオペアが高崎線経由。
是非ものにしたかったんですが・・・。

高崎線経由の寝台特急『カシオペア』 -その2- posted by (C)takasaki_e231
2日後ぐらいには仮復旧されて、普段と変わらない東北本線経由となったそうです。
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